おいしい話 を 持ってきた人間が儲かる

歩いていて、おいしい話は絶対に向こうからはこない

人生のどんな事でもそうで
価値があるものは、自分で見つけないといけない
 
自分の力で見つけて 、
さらに全員に反対されたり、
金の宝箱みたいなものは、本当に隠れている

自分で努力して探さないといけない
価値が高いものは無い

もし、それが向こうからくる
っていうのは怪しい

人生で簡単に手に入るものは、一つもない

簡単に手に入ったら 必ず罠がある。
なので 簡単に手に入るものは 、
拒否しないといけない

ミスターx

儲からなくていい

誰もやりたがらない、難しい話を持ってこい

なぜなら、 誰もやらないからライバルがいない

儲からない、難しい、苦しい、厳しい
だったら、一人勝ちじゃないですか

すぐに儲かる話とかは、
そんなの面白くないし、
チャレンジが少ないから断る

儲かりたいという意識がない
そこに興味がない

チャレンジやそこに意味がないと
心が動かされない

でも、儲かりますよという言葉に
逆らえる人はなかなかいない

そこにチャレンジや意味を求める人は少ない
お金に絶対的無価値があると思いこんでいる。

Facebook のマーク ザッカーバーグ

フェイスブックの前に 音楽系のソフトウェアを開発したんですね

まだお金を持っていない学生の時に マイクロソフトが
そのソフトを1億円で買うって言ったんですね

マークは やだって断った

Facebookも、 大きな会社が
何千億でお金で買う と言ったんですね

で 、これもやだ と言った。
お金じゃないんだ
 
すごく成功する人っていうのは 、
お金もあると思うんですけど 、
さらに深い先にものすごいビジョンを 持っている。

自分の志がそこにいるなら、考えてもいいかもしれないですけど
ないなら 儲け話は避けるといいと思います。