目次

前回の復習

マーケティングとは、相手にアクション、行動を起こさせる事

マーケティングとは、イメージだったり
よくわからない広告

大企業がやっている。
疾走。。。みたいな
見て、どうしたらいいのか?わからない広告

行動を今すぐどうしたら良いのか?わからない広告

大企業がやっているから、間違いはないと思うけど、大間違い

ほとんどの会社の場合。社員数が20人以下の時にグンっと伸びる
0から1を生み出す

その時に効果的な方法だったり、メディア戦略だったりをやっている。

企業が大きくなって創業者とかがヨボヨボになって
パッションに陰りが出た時に、慈善事業とかをやったりする。

なので、今、大企業がやっている事は、あまり参考にはならない。

フォーカスをあてるのは、0から1を生み出す時
大企業が、創業してから自分と同じくらいの時にしていた事にフォーカスする。

マイクロソフト マラリア殺しても資産は増えない

ステージがある
大富豪の今を見るのではなくて、大富豪がナニもなかった時を見る。

実るほど頭を垂れる稲穂かな

実るほど頭を垂れる稲穂かな

成功者は腰が低い人が多いっとかって言いますよね
でも、腰低くっても、成功しない人もいる。

逆説的に、実るから、頭を垂れるんです。
垂れてるから実ったわけではない

順番を間違ってはいけない

大企業になったからできる事がある。
大企業と同じ事をやっていたら潰れる。

マーケティング=お客さんにアクション、行動を取らす事

大企業がやっている赤字マーケティングではなくて、
黒字マーケティングをしないといけない

何が人を動かすのか?

人を動かすのは、感情

欲望とか恐怖とか感情が動くと人は動く
アクションとってしまう。

たった一言の違いで、反応が変わる。

感情が動かないと別にいいじゃんとかって動かない

人を動かす=感情を動かす=欲望、恐怖

ナニが欲望、恐怖を刺激するのか?
イメージ もしくは、物語 ストーリー

何らかのイメージ、何らかのストーリーを持っている場合に
欲望、恐怖を刺激する。

『誰かいるよ』
その言葉を聞いて頭に瞬間的に出てくるイメージ

氷祭り
ラブストーリーのようなイメージ、妄想

イメージなくして、欲望、恐怖は感じない

たとえば、ドラゴンがいるよっとか
現実離れしているとイメージできない事には欲望、恐怖は感じない

頭の中で想像できない

頭の中で想像できたり、イメージできると欲望、恐怖を感じる。
イメージできない事には欲望、恐怖は感じない

ストーリー
みんな頭の中にストーリーを持っている。

『誰かいるよ』ジャッジはオレがする。
一瞬で考えてしまうストーリー

ナニが、イメージ、ストーリーを作るのかというと
言葉がイメージ、ストーリーを考えさせる。

単純な文字でココまで考える。

言葉が色んなイメージ、ストーリーを生み出す。

これからマーケティングをする時、

言葉の使い方、どういう時にどんな単語を使うかで、
相手が色んなイメージをして、色んなストーリーを考えて、
そして、感情が動いて、アクションを取るのか

あなたの言葉でアクションをとらすためには、
そこまで、ステップで考えないといけない。

何かをしてくださいっと言っても動いてくれない。
何かを考えさせなくてはいけない、何かを想像させてイメージさせて、
そして、ストーリーを想像させて、感情を動かして、行動させないといけない。

これを順番にやっていく
基本ですが、忘れやすい所

アフィリエイトとかでも、同じですけどこちらをクリックしてください
っと言われても、何の感情を動かしていないので、やってくれない。

何のイメージもストーリーも湧かない
とにかく相手にイメージ、ストーリーを考えさせる。
恐怖と欲望を動かせる。

どんな言葉を使うか?注意する。

ベネフィットについて

ベネフィットを理解しないといけない。

多くの人が間違いやすいポイントは、
ベネフィット=特徴だと思っている人がいる。

特徴 だけを話しても売れない。
それを聞いても、何のストーリーもイメージも出てこないので、
なんとも思わない、つまり動こうと思わない

ベネフィットを話さないといけない

ベネフィットとは、その特徴から生まれる、その人のです。

色んなベネフィットをついてあげる、
その人が感じている欲望、恐怖をイメージさせるのがベネフィット

多くの人が稼げないのは、ココが原因

商品の特徴ばっかり話している。

ベネフィットを重要視する。

痩せる・・・ベネフィットではない
痩せてナンパ受けを良くするとか、感情が動く欲望、恐怖

いろんな事を想像してイメージしてストーリーを考えて、
感情、欲望だったりが動いて、はじめて行動が取れる。

特徴だけ並べても人は買わない。
あなたが話す言葉で、ストーリーやイメージが出て
欲望が湧いてきて、よし買おうという気持ちにさせる。

人に行動させるのが難しい、人に想像させるのが難しい。

アフィリエイトが難しいわけではなくて、
言葉で、ストーリーやイメージが出させて、
欲望が湧かせて、行動させるのが難しい。

相手のベネフィットにフォーカス

相手があなたの話を聞いて
ボーっとストーリーを考えはじめる事に意識する。

もちろん 特徴も大事

紹介3ステップ

ステップ1 特徴を話す。
ステップ2 アドバンテージを話す。
ステップ3 ベネフィットを話す。

アドバンテージとは、他の商品より優れている点

特徴、アドバンテージ、ベネフィットどれがかけてもダメ
偏ってはいけないバランスが大事

順番を守る

紹介文章を書くコツ

短い言葉で書く

短い単語を使う、短いセンテンスを使う。
けれど、長文にする。

細かくコンパクトに書く

パイの実
大きさ、噛みやすい、一口サイズ、持ちやすさ、
・・・計算された形

それと同じで、
長文すぎる文章センテンスと飽きるし、短すぎると、物足りない
読み応えのある紹介文は、サイズが読みやすい

長文と短文なら、長文の方が反応率は高い
全部を知りたいという気持ちがあるので、長文でしっかり説明
短文だともう少し教えてよってなる。

ワンセンテンスが短くて、わかりやすい言葉を使って長文で説明

特徴、アドバンテージ、ベネフィットをしっかり全て書きだす

長文にしないと伝わらない
だけど、わかりやすい言葉を使う。

たとえば、見た目が美しい女性⇒美人、美女
一言でわかる。

特徴、アドバンテージ、ベネフィットをしっかり書き出す。
分散させず、一つの記事に全力を込める。

分散させてたくさん記事を書いた方が良いと思うかも知れないけど、
実は失敗する原因。

特徴、アドバンテージ、ベネフィットをしっかり書き出したら、
1つの記事で全部出さなきゃいけない

訪問者があなたのブログをのぞいた時に、
もしかしたら、もう二度とのぞいてくれないかも知れない。

次の記事を読んでくれる可能性も低いし、前の記事を読んでくれる可能性も少ない

一発勝負なんです。

相手に響かなければ、リンクアウトして出て行ってしまう。
なので、全ての記事で自分の思いつく限りの
特徴、アドバンテージ、ベネフィットを書く

一期一会

これが最後のチャンスだと思って書く

ネタがなくなるんじゃないかな?っと思うけど、
出すと書いている途中で違うアングルが出てくる。

出せば出すほど磨かれてくる。

とにかく、話し言葉で書く

硬すぎる文章だと眠くなる。

ポイントは、友達と飲みに行って、
紹介している音声レコーディングして、
後で、文章に起こす。

仲良い人と酒でも飲みながら話す。
日々の習慣にしていく。

アフィリエイトで失敗するのは、基本ができていないのと
習慣化されている。

書き起こしさえ、めんどくさい人は、音声とか動画のまま出す。
でも、検索に筆禍からなくなるので、音声プラス文章にする。

記事に関係する写真も入れる。画像検索も増えているので、
写真の名前も意識してつける。

ルールは、話し言葉で書くという事

1対1スタイルにする

私とあなたっという1対1スタイルにする。

みんなって言葉を使うとぼやけて響かない
あなたっていう1対1口調で書くと響きやすい。

絶対に、一人に話しているようにする。
みんなに話すやり方をしない。

オレに語りかけてくれている。っと感じさせる。

とにかく証拠を見せる

証拠を見せないと詐欺かな?っ疑う。

日々の実践している事を見せるだけでもいい

結果を見せるっというのが一番いいですが、
before ⇒ afterまでいかなくても、
過程を見せるっていうのが重要

詐欺だと思わない。
家族とか出すと安心する。

結果論にこだわらなくても、過程でも大丈夫
それが証拠なんです。

色んなアングルからの証拠を写真として出していく。

証拠には2つの種類があって

1.日記帳の自分のやっている事 過程の写真を出す事
2.どういう結果が得られたのは何か?

人間にも、2種類いて、
結果にこだわる人、過程にこだわる人がいる。

過程を知りたい人もいる。
継続的にブログを書いていく

結果と過程、この二つを刺激する。

紹介文章を書くコツ

・短い単語を使う、短いセンテンスを使う。
けれど、長文にする。

・特徴、アドバンテージ、ベネフィットを全て書く。

・話し言葉で書く

・1対1スタイルにする

・証拠を見せる

復習

マーケティングは、イメージとかブランディングとか高級感ではなくて
アクションをとらせる事

どういう風に?
感情を動かさないといけない。
イメージ、ストーリーを湧かせて、恐怖、欲望を刺激して、
そのために言葉を使う。

言葉の使い方もいろいろありますよ

ステップ1 特徴を話す。
ステップ2 アドバンテージを話す。
ステップ3 ベネフィットを話す。

で、次に書く時のポイント

宿題

1.Xpowerの特徴を 10個
2.Xpowerのアドバンテージ 10個
3.Xpowerのベネフィット 10個

他の人と比べて、差がつけれる。

給料がなくても続けられる事をする。
お金目的ではなくて、やりがいを感じて欲しい