本は破りながら読め!

本は破りながら読め!

本を大事に読む人がいるんですよ

一ページ一ページ大事に汚さないように
優しく開いたり・・・

仙人さんは、ビリビリ破りながら読む、

そもそも、本は消耗品だと思っていて、
サッカーボールと同じで思いっきり蹴ったりする。
それと同じ

マーカーとかで、真っ赤かにしたり、
そうやって読み込んでいって、
学びたい所をしっかり学んで欲しい

本は、ダメになったら買いなおせば良い
非売品とか、レアものとかは、ダメだけど、
だいたいの本は買いなおせる。

本は、大事にしなさいっとか言われるんですけど、
昔だったら印刷技術もなかったので、代々受け継いだりしてたけど、
現代社会では、消耗品なので、大事にする必要はない。

何で破るかっていうと、本の8割の内容は無駄というか、
だいたい20%くらいしか、すごい事をいってない

ほとんどのページが当たり前の事を言っていたり、
当たり前の事を言っている。

自分の知らない所を引き抜いていく

多くの人は、知っている所を見つけて喜ぶけど、
自分の知らないページ、本当かな?ってところをみつけて破る

本を読む時に全部を読まずにスキップしながら読む

自分の知らないところや、自分の信念とは違うところを引き出して、
理解しようとしたり、暗記しようとする。

人は、一つの事を信じ始めるとそれを盲信しはじめる。

自分の考えと違う事を理解しようとすると
バランスが取れるようになる。

自分と逆の考えを取り入れていかないと
ドンドン固定概念が生まれてきて
偏った考え方になってしまう。

デメリットが発生してしまう。

色んな考えを取り入れて、バランスをとっていく

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