強みをフォーカスしろ、弱みはカバーしてもらえ!

強みをフォーカスしろ、弱みはカバーしてもらえ!

人には、弱点がある

仙人さんにも弱点があって、
強みが10-20個だとしたら、逆転が100個ぐらいある。

以前メンターに、

自分で弱点をカバーした方が良いのか?
強みにフォーカスした方が良いのか?
どっちがいいですか?っと聞くと

どっちも大事だけど、大きな結果を残したい場合は、強みにフォーカスして、
後の弱点は、チームやパートナーに補ってもらってバランスを取ったほうが良い

弱点にフォーカスしてしまうと、自分の強みが消えてしまう
強みだけにフォーカスしすぎると偏った奇妙な人間になるといわれたけど

ビジネスでもアートでも結果を出すには、
他の人よりも優れた能力が必要になる。

なので、偏る事での犠牲は払う必要がある。

偏っていると間違った方向だとえらい事になるのですが・・・

自分の強みをメンター、先生にみてもらう。

メンターとは、全てを高い位置から、俯瞰してみてくれる。
正確や才能や、進むべき道や、方向性を見てくれる。

メンターが必要

自分でこれが自分の強み、これが弱みと決めてしまうと
思い込んでしまって、間違っている時がある。

全て他の人を絡める

補ってくれる人は、どうやって見つける?

なんとなく必要性を感じる。

仙人さんは、自分とは、違うタイプの人、話が合わない人を選ぶ
話しが合う人は、自分と似ているのであんまり必要じゃない

なんでこんな考えをするんだろうって言う人に接近する。

あと、注意すべきなのが、弱点だけにフォーカスする事

なんでもできるマルチを求めてしまいがちだけど、
一つぐらいは良い所がある。

出来ない事を受け入れてあげると、人を受け入れるのが楽になる。
許せる自分になる。

悪い所しかなくて、一つ二つある良い所もショボかったら価値がない
付き合う必要はない。

すごいゴミクズのような人間でも、一つだけ輝く良い所があったら、
片目をつむって付き合う。

マルチタレントも必要。バランス係
それもクッションとして必要、それも才能の一つ

才能はパッと見ではわからないから、
最低一年間ぐらいは見極める。

コメント


認証コード8205

コメントは管理者の承認後に表示されます。