アイスコールドを温めろ!

アイスコールドを温めろ!

ビジネスで大事な事は、リスト
お客さんリスト、お客さん情報

それさえあれば、0になってもまた商売できる。

リストにも種類があって、

アイスコールドリスト
コールドリスト
ウォームリスト
ホットリスト

アイスコールドリストは、まったく反応しないリスト
下に行くほど、購入意欲が高い

リストは温度ではかる。

お客さんリストをどれだけ温めれるかを考える事が大事
ここに最大のフォーカスをいれる。

ナンパと同じ
知り合って猜疑心がある状態から、温めるイメージ

警戒している場合は、自分も警戒する。
ミラーリング

同じ状態の人を仲間だと認識する。
同じように接する事が大事

少しずつ立ち位置を合わせていく

アイスコールドの人には、まずアイスコールドで接する。

まず同じ温度で攻める事が大事
そこから、どんどん温めていく

多くの人は、ホットぐらいにするとそこで止める
仙人さんは、もっとグラグラの限界まで温め続ける。

もっともっと熱くする。

温める作業をする事をしらないマーケッターが多い
JVでリストを借りてきて、そこに販売を仕掛ける
お膳立てマーケティング

まず、アイスコールドから温めていくと、
その温めていく流れがわかるようになる。

0のアイスコールドから温めれるようになると
どんな所からでもビジネスができるようになる。

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